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感染予防対策について

Posted by hhshika on 15.2020 院長日記   0 comments   0 trackback

感染予防対策として、
当院での以下の取り組みに御協力をお願いしております。

①手指消毒のお願い
 診療室に入る方全員に、入り口でのアルコール消毒をお願いしております。

②検温のお願い
 診療室に入る方全員(付き添いの方も)の検温を行っております。
 体温37.5℃以上の患者様につきましては大変申し訳ありませんが当日の受診は
 お控えいただいております。

③咳エチケットにご協力お願いします。
 待合室ではマスク着用でお願いします。
 診療室に付き添う方のマスク着用もお願いしております。

④付き添いの方へのお願い
 待合室の密集を避けるため、付き添いの方が車でお越しの場合、
 可能な限り車での待機をお願いしております。

⑤院内全室の換気
 ご迷惑おかけしますが、寒い時間帯もある為、上着の持参と着用を
 お願いします。

⑥下記項目に該当する方におきましては、治療の延期をお願いしております。
 ・治療の緊急性が低い方
  (内容については御自身で判断せず、お電話にてお問い合わせ下さい。)
 ・風邪症状(発熱、咳、鼻づまり)がある方
 ・味覚や嗅覚の異常がある方
 ・直近14日以内に緊急事態宣言の出ている地域へ行かれている方
 ・新型コロナウイルス感染症の方及び感染症検査を行なっている方と濃厚な
  接触があった方
 ※微熱や軽度な咳の場合でも万が一の感染を考慮し、当院の判断でご予約の
  延期等をお願いしております。

患者様やスタッフ、全ての方々の健康と安全、感染拡大防止のため何卒ご理解
ご協力頂けますようお願い致します。

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舌痛症

Posted by hhshika on 06.2020 スタッフ日記   0 comments   0 trackback

受付の福井です!
みなさんこんにちは☻

「痛みの原因」が不明、それが舌痛症です。

舌に起きる原因不明の慢性的なヒリヒリ、ピリピリ感。それが舌痛症です。

特徴は、中高年の女性の患者さんが圧倒的に多いということ。
痛むところは、通常舌の先や横っぺた。つまりちょうど歯に触れるあたりです。

舌の痛みか心の痛みか?
「からだの痛み」の感覚を生む大脳皮質と、「心の痛み(ストレス)」
などの情動をつかさどる大脳辺縁系は、つねに「痛い!→不快!不安!」と緊密に連携しています。
舌のヤケドやキズ、口内炎などから脳にシグナルが送られていないのに起きてしまう舌痛症の痛みは、
強いストレスをキャッチした大脳辺縁系が「舌が痛い!」という誤ったシグナルを出してしまうから
だと考えられています。
また、痛みを抑える脳内ホルモンの働きがストレスによって低下したり、
神経の過敏化も痛みを強化する一因だとされています。

気になること、思い当たることがあったらご相談下さい。

202004062248346e0.jpeg

舌👅の位置 どこにありますか?

Posted by hhshika on 29.2020 スタッフ日記   0 comments   0 trackback
こんにちは😃
衛生士の村下です。

皆さん質問です。

普段 舌は どのような位置に、ありますか?

舌の先は おくちの、なかのどこに触れていますか?
上あごの天井付近でしょうか、それとも前歯でしょうか?

じつは舌には、収まるべき正しい位置があります。

2020022907465802d.jpeg


この図のgoodのように
リラックス時に舌が上あごの天井につきつつ、舌先は前歯に触れないか、触れたとしてもほんの軽く触れるくらいの位置が理想です。

ここまで読んでくださった皆様。
今1度 舌👅の位置は 何処に ありますか?

もし 違う位置にあったとしたら…

お子様であれば 歯並びに、影響する時もあります。
大人の方なら 顎関節や 歯周病にも 関連する事もあります。

心配のある方は また 来院時 聞いて下さいね。

ちなみに 今 違う位置にあった方。
正しい位置に 置く様に意識してみて下さい。

生後3ヶ月の孫に歯?

Posted by hhshika on 25.2020 スタッフ日記   0 comments   0 trackback
ごきげんよう、歯科衛生士の山田です
庭先の梅の花が咲きはじめ、少しづつ春が近づいてきていますね

ついつい、外に出たくなりますが、感染症の心配もあります
先ずは免疫力つけて、手洗い、うがいを徹底して感染症と戦っていきましょうね

さて、私事ですが、昨年の10月に初孫が生まれまして、先日娘から「歯がはえてきたけど、前歯より横からはえてきているよ」
孫のことになると説明するより、会って話をした方が早い( ̄□ ̄;)!!

「上皮真珠」でした
生まれて直ぐに確認するときもありますが、数ヶ月後から一つ、二つとみえることがあります
乳歯ができるときの組織や細胞から吸収されずに歯肉に残ったものなので心配ありません

もちろん、痛みや痒みはなくそのままにして、数週間で自然に消えますが、周辺が赤くなったら必ず受診しましょう
先ずはひと安心でした😅

孫はブクブク泡を出して遊んだり、指先をなめたり入れたりして感触を楽しんでいます

娘はこれからの虫歯や歯並びをきにしてしまいますが、口唇の力、舌のいち、
発音、食べ方等々、お口の機能についても色々なくせで正しくなされないこともあることを教えてきました☺️

授乳の角度、離乳食のスプーンの角度月例の小さいお子さん
歯がまだはえていない赤ちゃんから私たち歯科衛生士はかかわっていこうと思います

心配なことありましたらいつでもご相談してくださいませ
20200225125459265.jpg

オススメのアロマ

Posted by hhshika on 24.2020 スタッフ日記   0 comments   0 trackback
みなさん、こんにちは!
衛生士の島田です。

今年の冬は暖冬で雪をあまり降る事もなく
過ごしやすかったと思います。
気がつけばあと1週間もすると3月ですね!
3月は春が来るのが待ち遠しくもあり
生活に変化の多い時でもあります。
いつもと違った生活の中で経験する
心地よいストレスもあり心地よさをこえるストレスも…
そんな変化の季節には免疫力や自律神経系のバランスなど
身体の全体のバランスをくずしやすくなることが多くなります。

そこでアロマテラピーでできる免疫力の強化対策を紹介します!
花粉症にはユーカリ、ペパーミント、ローズマリー、ティートゥリーなど
鼻や喉の炎症に効果的です。
新生活の不安や緊張にはベルガモット、オレンジスウィートなど
柑橘系で心から元気になる効果があります。

ゆっくりと香りを嗅いで深呼吸して
免疫力を高めて、素敵な春を過ごしましょう。

プロフィール

hhshika

Author:hhshika
富山市堀川本郷の
ほりかわ本郷歯科クリニックです

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